0歳1歳年子育児でワンオペが限界…私が本当にやめてよかったこと4つ

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はじめに

0歳と1歳の年子をワンオペで育てていると、
「もう限界かも…」
そう思う日、ありませんか?

私自身、
0歳1歳の姉妹を育てている30代主婦です。
毎日がいっぱいいっぱいで、
心も体も余裕がありませんでした。

そんな中で気づいたのが、
**「頑張りすぎないこと」**の大切さ。

この記事では、
0歳1歳姉妹育児をしている私が
本当にやめてよかったことを正直に書きます。

同じようにワンオペ育児で悩んでいる方の
少しでも気持ちが軽くなれば嬉しいです。

0歳1歳年子育児でやめてよかったこと5つ

①家事を完璧にやろうとすること

洗濯・掃除・料理。
全部きちんとやろうとしていた頃は、
毎日クタクタでした。

今は、

  • 掃除は最低限
  • 料理は手抜きもOK

と決めています。

今日はできなくてもいい」と思えるだけで、
気持ちがかなり楽になりました。

②何でも一人でやろうとすること

ワンオペ=全部一人でやる、
と思い込んでいました。

でも、
便利グッズやサービスに頼ることで、
育児も家事も少しずつ回るようになりました。

頼る=手を抜くではありません。

③「ちゃんとやらなきゃ」と思い込むこと

SNSや周りと比べて、
「私、ちゃんとできてないかも…」
と思うこともありました。

でも、
子どもが元気で生きていれば十分

完璧じゃなくていいと割り切ってから、
育児が少し楽になりました。

⑤ 自分の気持ちを後回しにすること

子ども優先で、
自分のことはいつも後回し。

でも、
自分が限界だと育児は回らないし、
子どもにイライラをぶつけてしまうことも。

日常の中で自分がほっとする時間や
自分の「好き」を大切にするようにしたことで
気持ちに余裕が出てきました。

ワンオペ育児を楽にしてくれたもの

正直、
気持ちの切り替えだけでは
どうにもならない日もあります。

そんなときに助けてくれたのが、
育児グッズや家事を減らすアイテムでした。

私が実際に使って
「これがあったから育児ストレスが減った!」と感じたものは、
こちらの記事でまとめています。

また、
0歳1歳姉妹育児のリアルな大変さについては
こちらの記事でも詳しく書いています。

まとめ|頑張りすぎなくていい

0歳1歳年子育児で
ワンオペが限界と感じるのは、
それだけ頑張っている証拠です。

全部を完璧にやろうとせず、
やめられることはやめて、
頼れるものに頼っていきましょう。

このブログでは、
同じように育児に悩む方に向けて
リアルな体験を発信していきます。

よければ、
また読んでもらえると嬉しいです。

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